FEMA 2019 / JAPAN / FACILITY CHECK / 01
現在の状態を確認する
まず、自施設について「今、何を確認できているか」を記録します。
確認テーマから項目を選び、設備、運用、記録、測定などから実際に確認できた事実を記録します。
この段階では、「十分か」「不足しているか」は判断しません。 必要な状態との比較は、現在の状態を記録した後に行います。
Attention!
確認できた事実と、評価・推測を分けて記録します
設備があること、試験を実施したこと、測定値が得られたことなど、 確認できた事実だけを記録します。「問題ないはず」「不足していると思う」といった評価はここでは行いません。 状態を特定できなかった場合も、そのまま記録できます。
途中で一覧へ戻れます。保存済みの記録は残り、未保存の入力内容だけが破棄されます。
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