制御点(Control Point)
よみ:せいぎょてん
システムの状態を観測し、判断し、状態変更を指示・実行する位置または機能。エネルギーシステムでは、制御点をどこへ置くかによって、外部依存、自律性、障害時の判断範囲が変わる。
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