N+1
よみ:えぬぷらすわん
必要な機能を成立させるための構成要素数Nに対して、さらに1系統または1要素の予備能力を持ち、一つの構成要素を失っても必要機能を維持できるようにする冗長設計。単に同一機器を2台設置することではなく、故障・保守・交換中にも必要な機能が残ることを基準に考える。
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